「桜の一枝」

三寒四温のこの季節だが、どんなに寒い日にも春の訪れを感じさせる「何か」がある。
それは日差しだったり、沈丁花の香りだったり、一輪膨らんだ桜の蕾だったり。
備前焼の花器に活けた桜は、一足早く満開。もちろん、これは花やで買ってきたものだが。
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